とうもろこしのてっぺんに稲穂のように大きく広がるものは「雄穂(ゆうほ・おばな)」っていうそうです。 株の成長のサインであり、花粉を出して実(雌穂)を育てるための大切な器官です。 とうもろこしのヒゲの一本が1個のとうもろこしの1粒になるんだって! 前の記事3年前から挑戦してきてやっと食べられるとうもろこしGet!!次の記事シャインマスカットが大きくなって美味しそうさわ農園一覧へ